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「お客様に対して、ハイクオリティなサービスを提供するという観点から、会計パートナーがそれぞれの担当ミッションにおいて直接コンタクトを取ること、業務指示を管理することはカデラス・マルタンではまさに基本です。」 
フィリップ・リシュー 
カデラス・マルタン公認会計士事務所社長

1978年の創立以来、カデラス・マルタンは常に国際社会に向って視野が開かれ、そして独立した立場であることに配慮してまいりました。

従業員は、現在80名を越え、結束の固いチームを形成しています。

これは、およそ4人のスタッフに一人の公認会計士と監査人資格者がいる割合になります。

蓄積されたノウハウ、創立者の理念の尊重、問題にあらゆる角度から対応する姿勢、能力を補填しあう国際ネットワークの展開をはじめ、安定したチーム維持を促す人材管理体制、そして会計パートナー自らが直接クライアントに対応するフォロー体制は、実にバランスを保ちながら、事務所が成長、発展していくことを促しております。

公認会計士業務、コンサルタント、監査業務それぞれの業務内容が多角化し、監査法人としての倫理観の徹底が強化されている現代の職業環境において、カデラス・マルタン公認会計士事務所は、今まで以上にサービスの質を向上させ、クライアントの方々にご満足いただけること、この2点を事務所発展の鍵と考えております。このことは、弊社の監査人やスタッフに求める仕事の質の高さが物語っています。

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